少年がケンカで刺殺

1952年07月29日 (昭27)
長野県
死者:1人
 長野県小県郡の路上で、土木作業員少年が不良高校生数人とケンカして、包丁で1人に重傷を負わせて、1人を刺殺した。これまでも敵対しており、この日に料理屋で酒を飲んで包丁を借りて決着をつけようとしたもの。
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