18歳ニートが幼女をレイプ殺人して死体を切り裂く

1953年07月05日 (昭28)
新潟県
死者:1人
 新潟県南魚沼郡で、無職(18)が女の子(5)を山中に連れ出してレイプ、「家の人に云ってやる」と云ったので右手で絞殺、好奇心から子宮を見たいと思い、所持していた羅紗切り用の小刀で腹を割いて内臓をつかみ出し、鼻を切り取り、死体を川に放り込んで逃走、警察隊の山狩りで逮捕された。中流農家の長男で、知能が低く、小学校卒業後はぶらぶらしていた。小学生の時から女性に抱きつくなどしており、6月には群馬県で強姦致傷事件を起して逮捕されていた。
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