高1の男の女子高生が家出

1953年09月09日 (昭28)
高知県
 高知県安芸郡の高校1年生女子(15)が家出して東京駅で保護されたが、じつは男だった。生まれた時に巫女が「家に犬が取り憑いているので男の子は死ぬ」とお告げを下したので女として届けられた。小学生の時に男であることが周りにバレたが、親は女として育て続け、男になりたくて女子の制服を着たまま家出したもの。
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