中2が幼女を轢き逃げ

1954年09月15日 (昭29)
長野県
 長野県諏訪市の路上で、中学2年生が女の子(6)を自転車で轢いて2ヶ月の重傷を負わせて逃走した。教師の引率で隣の中学へ陸上大会を見学に行く途中だったが教師は気付いておらず女の子の父親の訴えではじめて知り、しかし警察にも教育委員会にも届けず、11.15に発覚して問題となった。
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