中3が授業中に同級生刺す

1955年02月01日 (昭30)
群馬県
 群馬県吾妻郡の中学校で、3年生(15)が同級生(14)の胸を小刀で刺して3週間の傷害を負わせた。工作の事業中に、小刀でシノを削っているところへ歩いていって覗き込むと、「うるさいから向こうへ行け」と刺したもの。深さ5センチで肝臓まで達しているが、刃物を持ったまま押してしまった不注意による事故として処理された。仲のいい友人同士だった。
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