小4が授業中に同級生刺す

1955年02月15日 (昭30)
群馬県
 群馬県多野郡の小学校で、4年生(12)が授業中に前の席の同級生(12)の左腕をナイフで刺した。教師(23)はナイフを見て怒ってふたりを廊下に立たせたが、刺された男子はケガをしたことを云い出せず、放課後帰宅して血だらけになっているのを母親が見つけて病院に連れて行って2針縫った。2人は仲が悪く、これまで二度もケガをさせられていた。学校は警察にも知らせず内密にしていたが発覚して問題となった。
感想・口コミ
出来事を検索する
検索するキーワード 表示結果
検索期間
日 ~
エリア
死者数
ジャンル指定