24歳女が愛人の妻子を惨殺

1955年05月25日 (昭30)
京都府
死者:1人
 東京都港区の建設現場飯場で、炊事婦(24)がここで働いている作業員(42)の妻(34)と長女(5)をナタで滅多打ちにしてナイフで乳房を切り裂いて、強盗と思わせるため服を床下に隠して逃走、5.28に逮捕された。作業員と愛人関係で、妻子を殺せば結婚できると考えたもの。
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