19歳が同僚2人を殺人未遂

1957年12月11日 (昭32)
京都府
死者:1人
 東京都北区の洋品店で、住み込み店員(19)が、同僚(25,17)2人をナタと包丁で切って1人重体とし、自分の腹を刺して3週間のケガを負った。新入りなのでいじめられ、復讐のため殺害して自殺するつもりだったと自供。
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