小3が注意されナイフで切る

1958年04月28日 (昭33)
兵庫県
 兵庫県神戸市の路上で、小学3年生(9)が高校1年生(15)の耳をナイフで切って10日間の傷害を負わせてすぐに補導された。高1生が映画の看板を見ているところへぶつかったので注意され、いきなりナイフを抜いたもの。両親に放任されており、煙草も所持していた。
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