16歳女子が出産したばかりの赤ちゃんを殺害

1958年07月14日 (昭33)
静岡県
死者:1人
 静岡県島田市の自宅で、元工員女子(16)が出産したばかりの赤ちゃんを殺害した。同僚工員と恋人関係になったが妊娠を告げると自分の子ではないと逃げられ、お腹が大きくなったため工場を辞めて実家に帰って農業手伝いをしていた。母親は幼い時に死別し、厳しい父親にも相談できず、仕方なく産んですぐ殺害する計画を立てていた。
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