15歳が幼女ら殺傷

1959年08月22日 (昭34)
兵庫県
死者:1人
 兵庫県城崎郡の公園で、パン職人(15)が小学2年生の女の子(7)と看護婦(17)を崖から二十メートル下の海岸の岩に突き落とし、女の子を殺害、看護婦に瀕死の重傷を負わせて逃走、すぐに逮捕された。推理小説を読み耽った影響から、たまたま見かけた看護婦をレイプしようとして突き落とし、目撃者の女の子も殺そうとしたもの。精神分裂症らしく自傷や糞尿を飲んだりする癖があり、罪の意識もない。
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