中3がケンカの仲裁の高1刺す

1960年02月24日 (昭35)
京都府
 東京都荒川区の路上で中学3年生(15)ら3人組が朝鮮人少年(14)ら3人組とケンカになり、朝鮮人少年の兄の高校1年生(16)が仲裁に入ったが、中3生はナイフで高1生の腹を刺し3週間の傷を負わせた。
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