17歳女がみそ汁に毒薬混入して18人皆殺し謀る

1960年11月11日 (昭35)
京都府
死者:1人
 東京都葛飾区の洋服仕立屋で、住み込みの見習い女子(17)が味噌汁にネコイラズを混入し、主人一家5人と従業員13人の皆殺しを謀ったが、異味のため吐き出して全員無事だった。福島県に逃走したが、翌日自首。給料を映画や化粧に使い果たすことを奥さんが姉に告げたことを恨んでの犯行。
感想・口コミ
出来事を検索する
検索するキーワード 表示結果
検索期間
日 ~
エリア
死者数
ジャンル指定