慶応大生6人が警官袋叩き

1929年05月26日 (昭4)
東京都
東京府豊多摩郡渋谷町(現渋谷区)の路上で深夜2時過ぎ、慶応大生6人が酔って商店を壊して暴れていたので巡査が注意すると袋叩きにして1ヶ月の重傷を負わせて、駆けつけた警官隊に逮捕された。
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