慶応大生が女の悲鳴に快感を覚えて引ったくり

1966年02月12日 (昭41)
京都府
 東京都北区の路上で、慶応大学医学部3年生(21)が女性(24)のハンドバッグをひったくって逃走したが、女性が追い掛け警官によってすぐに逮捕された。引ったくりをすると女性が悲鳴を上げるのがおもしろくてやったので金が欲しいのではないと自供。
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