19歳工員が鑑別所行き願い通り魔

1966年07月11日 (昭41)
茨城
 茨城県日立市の路上で会社員(33)が刺され、10日間の怪我を負った。犯人は同市の少年工員(19)で、「月賦に追い込まれる生活が嫌になり、人を殺せば鑑別所に入れると思った」と自供。仕事は休みがちで、素行は悪かった。
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