高3がいらいら解消のため交番に火炎瓶を投げつける

1968年07月09日 (昭43)
神奈川県
 神奈川県横浜市で、高校3年生(18)が、近所の派出所に火炎瓶を投げつけ自分で通報して逆探知で逮捕された。期末試験の点数が悪く、大学入試のいらいらの気分転換のため、過激派のニュースを見て思いついたもの。応援団長で後輩の面倒見もよく、性格も良かったが、入学当初トップの成績は最下位にまで落ち込んでいた。
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