窃盗グループをつくって全国窃盗行脚を続けていた事案

1969年06月02日 (昭44)
広島県
 継母とけんかして家出したT少年(17歳)が友達の中学三年生B少年(15歳)を誘って家出させ、すりをして旅費をつくって広島へ行ったが、そこで知り合った家出少年2人と窃盗グループをつくり広島、岡山、京都と転々しながら窃盗行脚を続けていた。(44.9検挙 京都) 警察庁「少年の補導及び保護の概況」引用。
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