家庭のさびしさから連続放火した中学生

1972年05月?(詳細日付不明) (昭47)
愛知県
 中学校1年生(12歳)Sは、実母が家出、実父は酒好きで毎晩帰宅が遅い等の理由から、さびしさをまぎらすため灯油をビールびんに入れて持ち出し、2月以降6回にわたり住宅、寺院、物置等に連続放火を図った。(愛知5月) 警察庁「少年の補導及び保護の概況」引用。
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