26歳主婦が隣の幼女の顔に熱湯浴びせる

1973年12月27日 (昭48)
京都府
 東京都杉並区の主婦(26)が、マンションの管理人から合い鍵を借りて隣室に侵入、寝ていた女の子(2)の顔に熱湯をかけて3ヶ月の重傷を負わし一生消えないヤケドを顔に残した。夫がともにNHKの職員で仲が良かったが、可愛い女の子が近所の人気者になっていたのを恨んで犯行に及んだもの。妊娠していたので逮捕は見送られたが、反省がないため2年後に逮捕された。
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