女子高生が家出し覚せい剤と売春

1981年03月?(詳細日付不明) (昭56)
静岡県
 女子高校生(17歳)は、学校嫌いから家出したが、ボーリング場で知り合った暴力団員に「栄養剤だ」と言われて覚せい剤を注射され、情交を結ぶうち「2時間がまんすれば3万円になる」と売春を勧められ、これに応じたのを契機に暴力団関係者のみを相手に売春を強制されていた。(静岡、3月) 警察庁「少年の補導及び保護の概況」引用。
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