中3女子が覚せい剤乱用

1984年02月?(詳細日付不明) (昭59)
 スナックを経営する母親と二人暮しの中学3年の少女は、母親が不在である夜間、外出をしては覚せい剤を乱用している素行不良者らとつき合っているうちに好奇心から覚せい剤を注射して貫い、その後病み付きになり4か月後には1日に数回注射するようになっていた。(高知、2月) 警察庁「少年の補導及び保護の概況」昭和59年版引用。
感想・口コミ
出来事を検索する
検索するキーワード 表示結果
検索期間
日 ~
エリア
死者数
ジャンル指定