17歳(満15~16歳)が主人の子供殺人未遂

1937年08月30日 (昭12)
長野県
死者:1人
東京市滝野川区の洋服店で、店員(17)が大腸カタルで寝込んでいる主人の長男(3)の薬に消毒薬を入れ、飲んだ長男は吐いて、殺人未遂で逮捕された。長野県出身で、この日に主人に叱られ復讐したもの。
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