15歳(満13~14歳)が父親殺害

1939年12月05日 (昭14)
東京都
死者:1人
東京府調布村の自宅で、長男(15)が父親(58)の顔を斧で殴って殺害、近所の親戚に何者かが父を殺したと嘘を付いたが、警察の追及で自白した。病気で寝ている父親と焚き火のことでケンカしたもの。知能が低く放浪癖があるため学校も欠席が多く、現在は小学校4年生。父親は日雇いで、母親は7年前に死んでいる。
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