18歳が幼馴染宅で泥棒

1946年07月11日 (昭21)
京都府
 東京都葛飾区の眼科医宅で主人が泥棒を発見、駆けつけた巡査がナタで抵抗する犯人に発砲。重傷の犯人は病院の長男の幼馴染(18)で家出中だった。4日と9日にも同じ家に泥棒に入っていた。
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